2015.12.31 去年今年・・
    年の瀬 です

現在 日付が変わり 31日 深夜 2時半過ぎてます

この記事  予約投稿させていただきます




30日は 一日中 買い物 おせち作り  エトセトラ・・・

ファミリー、 長女んちの不規則勤務・介護士パパのみ
仕事(ごうろうさます たいへんですぅ・・)で  
あと全員  実家 我が家んちに集結しております。


長女が 赤ちゃんの世話をかってくれて、
園児のIちゃんも一緒に手伝って・・・、
産後の次女はとても助けられてます。


    
   歳末準備

次女嫁して 以降  ”おひとり様” になって ”自由”に 
シンプル・簡素に 日々を 年末を 過ごしておりました。


超満員・歳末のスーパーなんぞ  敬遠して 買い物
にも出掛けておりませんでした。


今シーズン、 12月の慌ただしい時季に 
次女がお産して・・・、
実家 つまり 我が家んちで世話中につき、 
自由、、、とか何とか 言ってられません。 


歳末のスーパーにも買い出しに行き・・・、  
あまりの混雑ぶり、値段の高さにボー然とし、 
どーにも テンション上がらず
何を買っていいのやら  途方に暮れたりもしました。


30日、 再び買い物、高騰値にも、気を取り直し
買い増し、その後 少しずつ 
賑やかだった家族時代の昔を 思い出し、 
少しずつ 勢い?! が ついてきてまいりました。


赤ちゃんの世話は娘たちに任せ、バーバはせっせと
ご飯作りに精出します、

その他 掃除 洗濯 布団干し 雑用・・・
目のまわる忙しさ 煩雑さ・・・、
なにより 多人数のご飯作りが 大変・・・、
キッチン仕事の合間に あれもこれも・・・、
次から次へ


  
おでん、じゃがサラダ、パスタトマトソース、
餃子(75個) 
おせち各種  ポトフ  すきやき準備 その他
いろんなものを作りあげております。

ただ もう 慌ただしい  忙しい。。。


アタマとココロとカラダの均衡が 時々おかしくなって
混乱したりします  はぁぁ~、  トシ取った実感。。。




     播州 加古川より

次女のムコさん・ご両親  兵庫は加古川から 
宅配便も届いてます、  
神戸ブッセや播州銘菓 しほみ饅頭、生ハムセットなど・・・

感謝して頂いております  有り難う存じます。


   

    年賀状が 書けない! 

手彫り  手刷り  手書き  です

刷るまでは 出来たけど   書く時間がない、、、

すみません、  関連方々 今シーズンは 大幅に
遅れます   ご容赦ください。



   

  なにごとも   無きが倖せ  去年今年


    

   今年も最後になりました

本ブログに 訪問してくださった方々  
有り難うございます。

いっかな  進化しない PC技術  
拙い雑多な内容  不規則な 更新
ご寛容に。。。



新年も  また変わらず  宜しく おねがいいたします。






DSCF2692 沐浴ー


   DSCF2691沐浴2 -  


           DSCF2696おねむり




みなさま  どうぞ  良いお年を!!



   今夜は・・・

クリスマス イブ ですねぇ

赤ちゃん 無事 退院しました

お帰りぃ~~

 

  ご対面です



従姉弟 どうし  こんにちは!  Iちゃんです~~

従姉弟どうしご対面DSCF2686 - コピー

  
  

          20151224イケメンです イケメン?! です






   今作 トマトは

DSCF2680.jpg  優秀です

   その他の冬野菜とともに

  
         DSCF2679.jpg



 母子の世話をします  ババは一層忙しくなりそうです

 整骨院にも 通わなくちゃ。。。

 あ、 認知症・予備症候群!?の  不安& 心配も。。。

 は、  忙しい。。。

 でも  赤ちゃん  無事が 何より嬉しい。。。



2015.12.22 詩 そらの風
まう風 めぐる風 

 

大空に弧を描いて  
動くとも止まるとも知れず


ゆっくり ゆっくり
大きくまわる
ゆるい風になる


観覧車
 

あやうい 硝子のなか
閉ざされたまま
ときに 
声にならない声が
広い宇宙(そら)
に向かって 舞い回る 


あのとき
あのひ
あのひと
あのこえ
あのおと
あの そらとかぜ

ゆっくり
巡りまわる
大空のなかで
無機質に 動くとも
止まるとも しれず
まわる


やがて
カタン、  かすかな音が軋んで
扉がひらき
人生 ひと巡りが
おわって
また ひと巡りが 
はじまる


2015.12.19 羊水混濁
    お産とは本来 命がけ?!

「羊水汚濁」とも言います。出産予定日過ぎると
胎盤の機能が落ちてリスクが増えてくる。

予定日を大幅に過ぎているとき、羊水が少なく、
酸素不足がちになった赤ちゃんが、通常ではしない
胎便を排泄してそれを飲んでしまい、肺に入って
しまったりする・・・「胎便吸引症候群」


また 陣痛が長引き、難産の場合にもそれは起こりうる
とされる。臍の緒が巻き付いて一時的に酸素が送れなく
なることもある。


産院で出産した場合、医師や助産師が胎児の口や鼻に
残る羊水を取り除いて洗浄する、
感染防止のために抗生物質を投与、新生児の体力消耗を
防ぐために酸素補給や人工呼吸器を使用、

体内の汚濁した羊水を
すべて取り除くためには 気管支チューブを使用。
  

出生前の胎児の診察や出生時の臍の緒の着色、羊水の
濁りで発見されるので、大抵は出産前に判明しているか、
出産時に判明してすぐ処置が行われる。



    次女の産院では

予定日を過ぎても診療はそれまでと同じような日程で、
”ちょっと ノンキ過ぎない?!” ヤキモキさせられた。

遅れのぎりぎりリスク 41週と5日めの診察で何らかの
処置がなされる、・・・?! 
で、4日目に陣痛が始まった。


   素人でも

予定日を大幅に過ぎたとき、難産のとき、の様々な
リスクは 調べて知っているのに。

娘の赤ちゃんは 一日経ってから、様子が変、と
いうことで救急で医療センター・NICUに運ばれた。


なんで、 なんで、  なぜだ!!

疑問がふつふつ わいて、ぶつけようのない怒りを
持て余したりした。

ドクターは一人体制、町の長閑な雰囲気の産院。
個室も行き届き、スタッフもみな親切で優しい。
娘がじぶんで選んだのだ。

医師には直接 訊く機会は逸したが、のちに看護師さん
にはいろいろ 訊いた。

出産には 様々なリスクがつきもの・・・なのだ、
ということなのである。 



  ムコさんがダウンした

陣痛がはじまって以来、ずっと付き添い、産みの苦しみ
にのたうつ妊婦にしがみつかれて、腕に痣ができても
耐え 盾となって奮闘してくれたムコさん、

多忙な仕事を終えると、赤ちゃんのいる遠方の
NICUまで走り、そして産院へ走り・・・・、
 

ついにダウン、 熱も出て、寝込んでしまった。。。 
ムリもありません。


赤ちゃんは医療センターに移された時点で、産院との
関わりはそちらに移された、・・・(ということなんで
ありましょう) 
パパさんが行けないあいだ、赤ちゃんの様子はさっぱり
掴めない。
何かあればセンターの方から連絡はあると思うが。


   

   赤ちゃんは無事です! 
   
今日・娘は退院。

痛みはあるものの、少しずつ回復して、次女は退院出来る
ことになった。
おムコ・パパさんも何とか、回復して、昨夜、センター
まで走り、赤ちゃんのところへ。

赤ちゃんはNICUから出て、一般病棟に移されていた
そうです。

時間外なので 詳しい説明を訊くことは出来ない状態
のままですが。

まずは 安堵。  胸を撫でおろしてます。


**一般病棟ではなく、GCU(・・回復治療室とも
発育支援室とも呼ばれている)に移された・ということ
のようです。
**NICUからGCUに移され、また ICUに戻される
赤ちゃんもいるみたいです。

娘の赤ちゃんは まだ点滴されていて直接授乳は出来ず、
ミルクを飲ませてきた由。   

2015.12.16 難産の末に
  次女のお産  

12/2日の予定日を10日以上遅れて、13日未明、
陣痛がはじまり、 朝 産院に入院。

そのまま分娩室に入り、 夕方まで 苦しんで苦しんで・・・、

午後4時半~、 母子とも衰弱し、危険となり 慌ただしく
スタッフが動きだし、 緊急帝王切開となった。

ただ 案ずるのみ・・・、

ただ時間が過ぎてゆく・・・、

なかなか  周辺の動きもなく、産声も聞こえてこない。


午後5時21分 3236グラムの  赤ちゃん 誕生。
  
愛らしいふぐりをつけた男の子です。



最初に抱かれたのは ママじゃなくて パパです

はじめましてパパですDSCF2667 - コピー

 
20151213175155 - コピー  はじめまして!パパです



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   泣く2DSCF2669 - コピー 

      DSCF2670 - コピ泣く3 

         泣き止み?DSCF2671 - コピー 

            落ち着いた?DSCF2672 - コピー 

     20151213175640 - コピー




   ママの衰弱が激しく 

パパの顔が晴れません



わたしも途中 陣痛のあいだ 苦しみよじる娘のからだを 
さすってさすって、さすりつづけ、

同じように  息吸って、吐いて・・・を
繰り返してましたから。。。 ひどく 疲労 虚脱感・・



娘の容体が案じられるも、 一晩 付き添ってくれる
パパに託して  わたしは引き揚げます。




   翌日 

病室へ入ると、娘は赤ちゃんにオッパイをあげてた。

はぁ~~、 ほっ!!

スタッフさんに助けられながら 新米ママに
抱かれて 赤ちゃん あまり出ないオッパイより、
じぶんの手を 口に持ってく、、、

それでも
鼻がつぶれそうになるくらい ママの胸にくっつけて 
けんめいに チュー チュー。。。




  ひとまず 安堵

したのであるが、その日の夕方、 赤ちゃんは
チアノーゼの傾向が見られ、 検査治療のため
救急車に 乗せられ、


遠い隣市の お城の近くの 西部医療センター・NICU
に運ばれていった。


車に乗せられるとき かなり 泣いたという・・・。

    
      

2015.12.13 事故・後遺症
  事故 その後

11月半ば過ぎに遭った事故・・については
11/25災難はトツゼンに
11/28病院の関門

などで 少し触れているのだが・・・


事の真相は   信号待ちで追突された。
運転は産婦の次女、わたしは助手席。



ドン
!  ズン


いきなり  凄い衝撃。


いったい、何が起きたのか分からなかった。

ミラーで後ろを見た娘の顔が蒼白。

ちょうど 脇道があって そちらへ車を移動させた。



追突!  と分かって、
その間に相手に逃げられたらどうすんの??と思ったが、 
後ろの車も 従いてきた。  

ドアから出てすぐ  デジカメで 相手の車とナンバーの
写真を撮った。
それから こっちの車の後ろ側を確認。

ナンバープレート辺り以外 目立っての損傷は見られない・・・
相手のプレートが 折れて凹んでる。ちょうど プレートの
ヘコみにすっぽり はまった感じか。。。



若いカップルだった。

若い男子が降りてきて、
・・・コクン、 少し頭を下げ・・・ スイマセン、 


ちょっと 頼りない印象で、

一応 警察への連絡を促す。 


雨の日で、傘ごと、濡れそぼちながら ずいぶん待った。

待たされながら 産婦が心配で気が気ではない・・・、




  ー警察、どのくらい掛かりそうか 聞きませんでしたか?
 
  ーン ン・・・ (さぁ~~?! 首をかしげる)

  ーちゃんと 警察につながったんですよね?

  ーン ン・・・ (ハァ~~?! 首をかしげる)


見た目 ヤンキーふうの カップルだけど すこぶる頼りない。


寒さに震えながら 待たされて、やがて  パトカーでは
なくて白バイ? に乗った お巡りさんが ひとり 
やってきた。


若いお巡りさん、 交通取締りで見掛ける威圧的・かつ 
居丈高な印象はない。 真面目そうな 控えめそうな・・・。


控え目かげんが 裏目になって、ぶっつけてきた方にも
丁寧に真面目な 聞き取りがつづく・・・



実際、運転もする立場として、信号待ちの車にぶつかって
いく・・・、なんて ちょっと信じ難い、あり得ない、
止まってる方は 避けようがない、ではないか、、、





いい加減 待ちくたびれ 寒さとショックで苛立つこっちは
おもわず、 若い運転者に向かって、

 ーなんで、信号待ちの車に  追突??  車間距離は
取らなかったんですか!  怒 (`_´) (`_´)

 ー え、   シャカンキョリ?
あぁ  ブレーキ(踏むのが) が 甘かった
 ・ ・ ・ ・

そんな アホな・・・、(と思ったが、あとでネットで見て
みると信号待ちでの追突って 結構多いんですよね、吃驚!)





まぁ、双方とも怪我は無かったし、 不幸中の幸い? というか。


が、 じぶんの首の辺りの違和感が・・・、気になる。


 ーさっきから わたしのクビが ヤバいです、

 ー警官 ・・・だいじょうぶですか?

 ー必死でストレッチしてます、



というような件りがあって、 翌々日 病院の整形外科で
診てもらい、 レントゲン 各検査の結果、  むち打ち症 
と相成り。。。


病院では 検査だけで  施術はなされてない。


一週間の安静期を過ぎても クビ 肩 腕・・・の不調が
つづき、  ショックストレスもあってか、アタマの 低下も
かなり 激しく、、(それについては事故との関連は不明なるも)

心身ともに 参ってしまっていた。


娘たちの助言もあって、 整体院・接骨院など ネットで調べた。
 


   初・体験

追突されるのも 初なら 整骨院に行くのも初体験。

駅周辺やショップの上階などに、マッサージ、こりとり、手もみ
とか のお店を最近よく見掛けるようになった、じょじょに
増えているような。。。


むかし、五十肩だか四十肩だか ツラい時有りましたが、
整体もマッサージも、
生まれてこのかた、一度も入ったことありません。

通りすがりに見るともなく 見て、 
あぁ~、 わたしには ムリ、  ゼッタイ 行かないぞ、、、
 
と 思っていた。



・・・が、むち打ちの後遺症の怖さを見聞きしているし、
あまりの不調に ついに。。。


比較的 近くに  事故院・整骨院があったので、そこへ。


目下、整骨とやら、  継続中です はぁ~~(-_-;)


  ひとりの時は・・

暖房を付けない、
エアコンは無論、まだストーブも付けてない。

数日前から やっと やぐら炬燵に入るようになった。
夜は結構冷え込んで 室内温度は10度近く・・・、
コタツに入ったら最後 動けないんですよね、
そのまま うつらうつら、、、  風邪をひく、、、苦笑

クシャミが連続で出て 鼻ミズも。。。

鼻風邪ですね。。。




   昼間はポカポカ。。。

昼間はここ数日、温かな日和が続いてて、
日当たりのいい庭先で  ヌシ?も 冬トマト? も
いろんなものが縁台に乗って  日向ぼっこ。

日向ぼこDSCF2651

干し柿用の柿を頂いたので、干し柿に初トライ、




これまで 散策中に落ちてる柿を2,3個拾って、笑
それを 見様見真似で 皮剥いて 干した(一応ちゃんと
食べましたよ)・・ことがあるくらいで、  
実際の作り方はまるで未知です。



ネットで調べて、イザ!

干し柿作りDSCF2659  皮むき

さぁ、これからが難題、

紐の付け方がよく分からず、モタついて、
小さな枝が取れてしまったり・・・、悪戦苦闘?! 
なにしろ かなりの 不器っちょです、


ネットで 枝が無いときは クシをさして紐をつける、
と書いてあったので、その通りに 一部 串刺シに。。。



大鍋に湯を沸かし、カビ予防に少し煮沸?!


さぁ 出来ました!  干します。


干す所も無いし、この雑さ、、、もう少し時間をかけて
丁寧にやればいいんですが、、、
わたしの人生、時間が足りませぬ、 急ぎます、



あまりの不器用さ、雑さ、  写真を載せるのを
ためらったけど、、、


自由でいい、 みんな違っていい・・・、(*^_^*)

吊るし柿DSCF2660 - コピー   DSCF2661.jpg  


初挑戦 干しました?!


はたして 食べられるんでしょうか??




あったかい庭先で 12月に咲いてます

冬に咲く躑躅DSCF2652  ツツジです



12月梅の花DSCF2655  梅の花も


  

12月トマト  12月とまと2

ガンバれぇ、12月のトマト!


 
  ちゃんと生きてれば 死は怖くない

ビートたけしさんの言葉です。

かって大事故で死の淵を彷徨った たけしさんならでは
の 真摯な表現だと思われる。


たしかに 一日一日 悔いの無きよう ちゃんと
生きてれば じぶんの生を 全うできるかもしれない。

とは思ってみても  凡人、 なかなか・・・、

”ちゃんと生きる”って
 どういうことだろう、
じぶんは はたして そのように 生きてるんだろうか・・

疑問 不安は 涯(は)てしない。


たけしさん ごじぶんでも、 
「いつも不安で不安で仕方ない おれほど臆病者はいない
 開き直らないと むちゃできない
 トラウマになってる」

と 言っておられます。



    メメント・モリ

見送る人もぼちぼち、  病を抱くひとの近況もあり、
わたし自身  ”死を想う ”ことが増えている。

重篤な病も怖いし。  認知症もいや。
それに 脳梗塞や心梗塞、 事故、 も加えれば 
主要な 死因につながる。  

どれも 一筋縄ではない。 だいいち 選択肢もない。



  五段階 受容プロセス

キュープラー・ロス女史の唱える この五つ

*否認・孤立
*怒り
*取引き
*抑鬱
*受容


*上記五つのプロセス モデルとし、すべてのひとに
あてはまるわけではない・・・とされている。



若いころ、キューブラー・ロスの書と出合って、
”死”に至る・・・ことではないにせよ、”艱難”なとき、
このプロセスを意識しつつ 過ごしてきている。

かって、 負うことになったハンディや精神の事情で、 
そして後年  家人の発病・闘病の時期、 
この五つを 苦渋・悩み苦しんできた。

苦難のたび 寸暇を見ては書物を読みあさった。
生死の書、 哲学、 宗教学、 心理学・・・、


・・・受容とは程遠い、  諦念の心境で
いくつか潜り抜けてきた(・・・と思う)。
  

  

    不変のテーマ 命運?!

夫の艱難・・・結末に至る、に 関しては 受容とまではいかない、
あくまで 諦念(命運だったのだ・・・と)納得?出来るまで
十年近く 掛かった。
じぶんのことに関しては  それこそ  数十年・・・

***この師走の時季 あまりふさわしくないテーマでは
ありますが・・・    



    死別ということ
 
**よく拝見させていただく ブロガーさんのご主人が、
闘病の末 亡くなられ、哀しみを感じてる暇がない・・
哀しまないご自分の心理に 疑問?すら 感じておられる
記述がありました。

それに関しては わたしもまさに  思い当たります。
わたしなりに心理分析、想うことがあります。
日々忙しくて、じっくりパソコンに向かう時間がなくて・・
書きそびれています、 また いずれの日にか 続きます。 


2015.12.03 はや師走
  人生  最初は各駅停車


鈍行に乗って
途中急行に乗り換え  
忙しくしてるうちに
いつのまにか 古びた鈍行
のような 失速特急のような、
廃車寸前の おんぼろ電車に乗っている・・・
せつない思い出の薄い煙
吐きながら
ぼおぼお

走るDごいちも また よし







収穫
 ゴーヤ最後?DSCF2622  最後?のゴーヤ

よくガンバリました!





名残・紅葉


名残紅葉  近くの里山で




  里山DSCF2633 2DSCF2630  



DSCF2650.jpg 

ウォーキング 日参






ツリー

ツリーDSCF2641  もう こんな飾りも・・

母の居る施設で