つい数日前 

JR駅前で 朝 出発前の列車に 植物のツルが巻き付いて、
運行をとりやめた・・・。 

ツルは長さ約1メートル、太さ約8ミリ、緑色で葉も付いており、
パンダグラフの金属部分に絡みついていた・・・と。  
(列車は夜間、車両基地に止められていた)

真夏の夜のうちのミステリー

・・・とされていたけど、


ごらんください


草1DSCF1873 草2DSCF1872



以前から  線路側から道にまでハミ出た 
この草ボウボウの繁み・・・


この草たちをよけながら歩いてると 前から後ろから 
自転車が疾走?! してゆきます  危ないんです、、、

線路道DSCF1891 

草4DSCF1871 草5DSCF1870

線路ゆりDSCF1889 草6DSCF1893



列車DSCF1878 列車2

夕暮れ列車




山裾を散策していても 草がボウボウ伸びてて 
困ってます、
歩道の半分以上~~伸びて繁る草々やツルを避けて、
車道に出るか、、、

草をよけるか 車を避けるか・・・、

どっちも ヤダ。

山裾の草 山裾2DSCF1898


夕暮れ道DSCF1910
 
 夕暮れ道




川辺の草やツルも、
7月の 暑い盛りに業者が刈っていってくれました、
5月には 町内のわたしたちで 草刈りしてるんです、

道にハミ出ないように  伸びてくるツルを
箒などで なんとか 食い止めたりしてるんですが・・
なにせ 暑いし  草の勢いに負けそう・・・、汗

草の強さを思い知ります。

川辺の草々DSCF1861


  
野菜たちは多少 弱ってきてます
でも草々の勢いは、、、、

庭に草DSCF1864





   王子の世話

親たちは 現実には  子を実家に預けて ただ
手をこまねいているわけでは  決して ない。

あれこれ、 良策を 模索しており、

王子に どう 説得したのか、
8月に入ってからは 週に一回、学童に通うことになった。


嫌がる子をムリに通わせるのは 親もババもツライ、
けど  この学齢になれば 早い子は塾なりスイミングなり
通ったりする子も増えてるだろう、、、


長い休みを 日々、好きなことだけして過ごす・・・と
いうのも 好ましいとは思えない、、、


親たちも交互に夏季休暇を 工夫して、
休みを取り、 夏休みのあいだは チビたち優先
の予定を立てているようだ。 

ばぁばがこの家で 王子を世話する日は
断然 減りだしている。


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