いろいろあって記事が
      遅れております

 ** リンク(過去記事を挿入) 上手く出来ず 
前後ぐしゃぐしゃな更新になってしまってます??  
ご容赦ください





  地元新聞・夕刊

文化欄・コラムに 現在

「離れ小島のよもやま話」 写真家 加藤庸二氏
が 連載されている。


5月25日  36 の回に

「再び、礼文島」
    鰊番屋の宿


 宿・桃岩荘 のことが書いてあった。



桃岩荘 ・・・それはわたしが 若かりし頃の

放浪の旅で 泊まった宿である。

 その時の思い出の文が以下

   ***リンク貼り・挿入 不完全です
 以下の題名で 前記事に UPしました

 下の リンク貼り クイックすると 後の文が
 ちょん切れて 見られません。。 下のリンクは 
 飛ばし・スルー無視して 下に 読み進めてください 
 すいません。
。。
 
   ↓   ↓
   北の大地 放浪編②


** リンク 成功かどうか??・・自信ありません。。。
 最初のほうは 余計な文・・で 下にスクロールして

  礼文 が出てきます ***



***上手く出来ない?? 

月別アーカイブ  2016・10・9 にある記事です
        2017.5.26に移行
 
 
  ・・・と いう思い出の宿なんです

 その時から スタッフ総出で 船を見送り、 歌いながら
見送る・・・という 習慣??が 続いてるんであろうか、



 わたしが 見送られて デッキから手を振ったの、
・・・少なくとも 40数年前の ことです。。。



***その頃 桃岩荘には  
旅の途上で 礼文の島に居着いて、そのまま
スタッフとして 働いている・・・というような
若い青年たちも居た、 



わたしが乗った時の船には、
親の訃報の知らせを受けて、帰る、という そんな
ひとりの若者も乗船したのだった。  





  **コメント欄 戻しました、 ・・が、
ブログヌシによる 深慮・・コメントは個人×個人の
往来?という考え?により、一定の期間を経、消去
させて頂くこと 何とぞ ご承知ねがいます



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